麻雀列伝

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zoom RSS DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 142 $の勝ち & 映画「ロッキー」のレビュー

<<   作成日時 : 2014/04/15 22:39   >>

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うし!スポーツの秋だし、
スポーツを定期的にしようヾ( ̄ω ̄〃)ノヾ(_ _〃)ノヾ( ̄ω ̄〃)ノヾ(_ _〃)ノウンウン

何が私に適してるかな?(||| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ー ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄;)アウッ
やはり楽にできる競技でないと問題がありますからね
どうしてかと言うとしんどいと継続しませんしねヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆

さっさと考えよ†_(@`´@)βウッケッケ

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

ここの所映画命な感じなので映画のレビューを紹介していきたいと考えています!!(゚m゚*)プッ

はい??お前のレビューじゃないの?
という突っ込みはスルーで_(T▽T)ノ彡☆ばんばん!


今日は「ロッキー」の感想を紹介しようかと思っています(○゚ε゚○)プププー


この映画の製作年は1976年です

監督はジョン・G・アビルドセンで、脚本がシルベスター・スタローンです┌(* ̄0 ̄)┐ ワーッハッハッハッ・・・・

この映画の主役はシルベスター・スタローン (ロッキー・バルボア)とタリア・シャイア (エイドリアン)です!( ̄へ ̄|||) ウーム

取り敢えず、この映画に出ている人達を役柄込みで列挙すると、
シルベスター・スタローン (ロッキー・バルボア)、タリア・シャイア (エイドリアン)、バート・ヤング (ポーリー)、カール・ウェザース (アポロ・クリード)、ジョー・スピネル (トニー)、バージェス・メレディス (ミッキー)、トニー・バートン〔1937年生〕 (アポロのトレーナー)、ロイド・カウフマン (酔っ払い)、フランク・スタローン (ストリート・シンガー)ってな感じ[壁]・m・) プププ

この作品は、ボクシング映画であると共に

、ロックとエイドリアンの孤独と恋愛の物語で

もある。





ロッキーは孤独であった。





彼にはボクシングしかなかったが、

30歳になって、彼にはもう闘う気持ちが

なくなりかけていた。



チャンプになって金が稼げれば違っていたろうが

、引退を勧告された彼にもう闘い続ける理由が

見出せなかったのである。



ボクシングが全てだったロッキーに

とって、ボクシングを失うということは

どういうことだろう。

優しさ故にゴロツキにもなりきれず、

中途半端な自分の境遇を持て余すしかなかったロック。





そんな彼がエイドリアンと付き合うように

なったのは、エイドリアンもロッキーと同じように

孤独だったからである。



二人は都市の下層に息を潜めるように

生きてきたけれど、自分が孤独であることを

知り、そしてそれが癒されることの可能性を

捨てなかった。



だからこそ、二人はお互いを理解し合い、

深く求め合い、そして優しさをもって付き合うことが

できたのだ。





彼は何のために、誰のために闘ったのだろう。

『ロッキー』はやはり『ロッキー』で

完結すべき話だったように僕は思う。



ロッキー2も3も4も5も『ロッキー』とは

別ものの話である。



何故なら、ロッキーに元々必要だったのは

勝利ではなく、やり遂げること、それを

エイドリアンに認めてもらいたかった、

そのことだけだったからである。



それは何故か?だって、ロッキーに

はエイドリアンしかいなかったし、

エイドリアンにもロックしかいなかった。



二人はそれまで孤独だったから。



(それはもちろんフィラデルフィアの為で

もアメリカの為でもない。



それらの声援とは無縁の二人だけの世界、

そういう作品だったのである。

最初は、、、) Rocky : Adrian! Hey,

where's your hat? Adrian : I love you! Rocky : I love you! セリフだけ見たら洒落た恋愛映画のようなラストシーンに

込められた思いは、この映画が単なるアメリカンドリームを

体現したスポ根映画であることを超えて、

超個人主義的な純愛映画であるとともに

、そんな純愛を別種の可能性へと高らかに

昇華させてみせたアカルイミライな人生賛歌で

あることを示している。

そして、その物語は僕の胸にキリキリと切実に

響くのだ。





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麻雀の役って一杯ありますよね〜わ〜い♪\(*^▽^*)/\(*^▽^*)/\(*^▽^*)/わ〜い♪
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!
という事で、今回は混老頭に焦点を当てたいと思います!!ヽ( ´¬`)ノ ワ〜イ !!


混老頭というのは一度はやってみたいという役ですね。
ここでは、大先生役の常盤と生徒役の高岡の2人に出てきてもらいましょう。


・字牌+ことごとくの面子が1・9のみで構成されている
・ポン・明槓(ミンカン)をしても食い下がりはない
・手の構成上チーをしては成立しません


常盤『この役を完成させると「対々和(といといほう)」か「七対子(チートイツ)」の役が
同時に完成されてしまうため実質は4翻になるミ( ノ〃⌒ー⌒)ノ シュタッ!登場♪

「ホンロートー」「ホンロウトー」など表現のバラツキは気にしないでください。
略して「ホンロウ」と呼んだりもします。
この役は混全帯公九(ちゃんた)と比較するとわかりやすいかも…

数牌の1と9を「老頭牌/ロウトウハイ」と呼びますが、
それに「字牌」が混じって「混老頭」ですよ(*`▽´*)ウヒョヒョ』


高岡『これはポンしても点数が下がるようなことはないんですよねヤレヤレ ┐(´ー`)┌ マイッタネ』


常盤『この役を完成させると、後で紹介する「対々和(といといほう)」か「七対子」が絶対に一緒に完成することになるんですから、
2翻の役ですが「混老頭(ほんろうとう)/2ハン」+「対々和(といといほう)ホウ/2ハン」で絶対に4ハンになるんです。

「ホンロウ対々和」または「対々和(といといほう)ホンロウ」と一緒にされる際が多いです。

なんていうんだろうか、携帯電話を購入する際の「本体価格1万円」+「事務手数料3000円」みたいな感じで、どちらか片方だけというのが無理です!
絶対にセットになるんですよ! これは後で「対々和(トイトイホウ)」の説明を読めば理解可能ですと思います。

ポンをしても食い下がることはないから、ポンを有効に使ってください。
手を読まれやすかったり、終盤に危険牌を捨てなければいけない弱点は、「純チャン(ジュンチャン)」「混全帯公九(チャンタ)」と同じです。』


高岡『まあ、見たかんじはポンせずに完成させるのは難しそうですねアセアセ( ̄_ ̄ i)タラー』



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・


人生の中の麻雀。麻雀の中の人生

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓↓


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混老頭(出現割合:0.08%)
国士無双の延長線上で展開されるのがこの混老頭。
二翻役ではあるものの、対々和が100%入るので実際は満貫が約束されている役。三人麻雀ではそこまで難しい役でもないので、赤ドラが無いDORA麻雀で満貫確定というのも魅力なので狙いに行く価値はあるかも?

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・・・とこんな感じの説明です。( ̄ヘ ̄;)ウーン


今から3時間後にはついに待ちに待った大学3回生の友だちとの麻雀だよ♪
楽しみだなあ〜〜( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ



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